Mu-techデジタル音楽制作研究コース


Mu-techデジタル音楽制作研究コース

講義:全12回

オンライン受講(マンツーマンビデオチャットサポート付き)
講義動画配信 月2回 (1講義60〜90分。24時間いつでも受講できます)
加えて30分x月2回のマンツーマンビデオチャットサポート(質問受付やディスカッションが可能)

オンライン受講(動画講義視聴のみ)
講義動画配信 月2回 (1講義60〜90分。24時間いつでも受講できます)

コース開催期間
6ヶ月間

動画講義
講義動画配信 月2回 (1講義60〜90分。24時間いつでも受講できます)

募集定員
オンライン マンツーマンサポート付:12名
オンライン 動画視聴のみ:24名

受講料

オンライン(マンツーマンビデオチャットサポート付) 120,000円 (月あたり20,000円)
オンライン(動画講義視聴のみ) 60,000円 (月あたり10,000円)

別途消費税がかかります。分割払可能(クレジット会社による審査があります)

 

講義概要
テクノロジーを使用した未来の音楽制作を研究するコース。AIによる自動作曲や波形合成からMAX、ライブコーディング、デジタル現代音楽、電子音楽から未来へ向けた無調音楽やモード、リディアンクロマティックコンセプトまでをマニアックに追求

講義で取り扱う内容(常にアップデートします)
・AI音楽プログラム(自身ではプログラムの必要なし)
・MAX8
・Ableton LiveのAI音楽プラグイン
・Open Music(などのデジタル現代音楽ソフト)
・Sonic Pi(音楽ライブコーディング)
・モジュラーシンセ(ソフトシンセ中心)
・マニアックな音楽理論(無調音楽、モード、リディアンクロマティックコンセプト)

目指すゴール像
あらゆる最新のデジタル音楽制作方法を駆使する未来のデジタル音楽クリエーター

講義内容
(最新のトレンドおよび進展具合に応じ常にアップデートされます)

1・AI自動作曲や音声・波形合成などの実践
専門的なプログラミングの知識不要、数学不要、AI知識ゼロでも行える自動作曲や波形合成の実践

2・MAXや他の実験的音楽作成プログラムの解説
MAXを中心に、Open Musicなどの実験的音楽プログラムの解説と研究。その他PC上で実現するバーチャルモジュラーシンセの解説など。

3・未来に向けた高度な音楽理論
無調音楽やモード、リディアンクロマティックコンセプトなど、複雑でマニアックな音楽理論を未来のデジタル音楽に活用するための解説と研究

4・ライブコーディング
音楽とプログラミングとを双方向に行き来する新時代の音楽表現、ライブコーディングをSonic Piなどを使用して実践する方法の解説

 その他講義特徴
・受講できなかった講義も後日動画で受講可能
・講義資料はcanplayが独自に作成したオリジナルをPDFで配布。合計500ページ以上

入学前提条件
新しい音楽、未来の音楽の創造を目指す音楽家、マニアックな音楽研究家
、とことん音楽を研究したい方
初心者でも受講可能で、専門的な難しいプログラミングは行いませんが、初歩的なプログラミングの知識(Pythonに触れたことがある、コマンドプロンプトに触れた事があるgithubを知っているなど)があると学習がスムースに行えます。

必要機材
講義ではAbleton Live, MAX8、Open Musicなど使用ですが、あくまで手法解説のためどんなソフトでも受講可能です。
ただし、MAXとOpen Musicについては講義として取り上げて解説するためご用意いただくのが望ましいです。
Mac, Windowsは問いませんが講義ではMac、Windows併用です。

研究会・生徒様同士での交流会が開催されるcanplay麹町教室


教室画像

教室画像

講師紹介


斎藤喜寛Yoshihiro Saito

1980年代後期より作曲の仕事を開始、同時期武蔵野音楽院にてバークリー音大音楽理論を学ぶ。大手レコード会社での音楽制作を経て2012年にビジネスブレークスルー大学経営学部ITソリューション学科に入学、本格的にプログラミングを学ぶ。2013年EXDREAM株式会社設立。2016年秋季同大学の卒業論文最優秀賞をcanplayのビジネスプランにて受賞。2017年音楽学校canplayを開校。


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