ライブコーディング

ライブコーディング

プログラミングで演奏する新しい音楽表現であるライブコーディングを基礎から解説


 



講義概要
プログラミングで演奏する新しい音楽表現であるライブコーディング。
基本のSonic PiからPythonのライブコーディングまでを解説。

 

実現できる事
・Sonic Piの基本演奏方法
・Pythonでライブコーディング
・ライブコーディング関連の基礎知識

 



講義内容

(最新のトレンドおよび進展具合に応じ常にアップデートされます)

・Sonic Piの基礎

2・Pythonのライブコーディング環境構築と演奏基礎

 

全6回(予定)の講義各回の概要
(アップデートに伴い内容変更の場合があります)
1講義約60分 合計約420分

 

第1回:ライブコーディングの歴史と現在

第2回:Sonic Piの基礎

第3回:Sonic Piの演奏1

第4回:Sonic Piの演奏2

第5回:Super ColliderとPythonライブコーディング

第6回:Pythonでライブコーディング2

第7回:PythonライブコーディングMIDIでDAWとの連携など実践編

※第1回内容はAI DTM、第5回内容はPython音楽プログラミングの一部講義と重複します。

 



その他講義特徴

・講義資料はcanplayが独自に作成したオリジナルをPDFで毎回配布
・ライブコーディング用のコードファイルのシェアなども予定

 

前提知識
全くの初心者でも受講可能です。
ただしPythonのライブコーディングに関してはビギナーレベルで良いですがPythonを使用した事がありモジュールのインポートなどができるレベルが求められます。

 

必要機材
PCのみで大丈夫です。

 

受講プラン
各Proプラン6ヶ月、12ヶ月、24ヶ月で受講可能


講師紹介


斎藤喜寛Yoshihiro Saito

1980年代後期より作曲の仕事を開始、同時期武蔵野音楽院にてバークリー音大音楽理論を学ぶ。大手レコード会社での音楽制作を経て2012年にビジネスブレークスルー大学経営学部ITソリューション学科に入学、本格的にプログラミングを学ぶ。2013年EXDREAM株式会社設立。2016年秋季同大学の卒業論文最優秀賞をcanplayのビジネスプランにて受賞。2017年音楽学校canplayを開校。
2019年10月KIOXIA(旧東芝メモリー)のCM曲作曲、放映中。
2020年6月オーム社より音楽TECH本の出版。



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