音楽ビジネス&マーケティング

音楽ビジネス&マーケティング

音楽の価値創造方法を芸術論とビジネス論、マーケティングを融合して解説。アーティストとして、音楽ビジネス創造者として、生きる術を学ぶ

 



講義概要
音楽で人の心を動かす仕組み、音楽の価値の創造方法を芸術論とビジネス論、マーケティングを融合し解説
自らの音楽の方向性を見失わずに明確にしながら、かつ収益化する方法を知り音楽で生きる術を学ぶ

 

実現できる事
・デジタル音楽における芸術論とビジネスを理解し自身の音楽のあり方を明確にします
・音楽を収益化するためのマーケティングの基礎を学べます
・音楽が人の心を動かす仕組みを利用者の心理・行動の観点から分析できます

・AIやVR,AR,IoTなど最新テクノロジーの音楽領域での応用方法を学べます
・ウェブを含む広告展開と効果測定の方法を学べます

 

 



講義内容

(最新の音楽トレンドに応じ常にアップデートされます)

1・デジタル音楽の芸術論
芸術の観点からデジタル音楽を再構築します

2・音楽ビジネスへのマーケティング実践
マーケティングの基礎を実際にアーティストビジネスに応用する方法を学ぶ

3・AIと最新TECHの音楽への応用
AIと各種最新TECHをどの様に音楽の価値創造に活かすのか、その手法について学ぶ

4・広告出稿と測定の基本
音楽ビジネスにおける多種の広告出稿方法とデータを取得方法、およびその測定と改善方法について学びます

5・音楽が人の心を動かす仕組みを分析
音楽が人の心を動かすのは何故なのか?何故それを定義する事が難しいのか?そのメカニズムの解析を行動心理などを元に解説

 

全4回(予定)の講義各回の概要
(アップデートに伴い内容変更の場合があります)
1講義約60分 合計約240分

 

第1回:音楽が人の心を動かすメカニズムと音楽市場形成の仕組み

第2回:ビジネスとマーケティングの基本と音楽での応用

第3回:デジタルマーケティング手法の実践的解説 | 自分の音楽を自分で売るために

第4回:芸術論とAI&最新音楽テクノロジー

 


 

その他講義特徴
・講義資料はcanplayが独自に作成したオリジナルをPDFで毎回配布

 

前提知識
特になし。
音楽データサイエンスとの同時受講が効果的です。
またAIやIT系の音楽スタートアップを目指す方はAI(機械学習)音楽プログラミングやPython音楽プログラミングの受講を推奨します。

 

必要機材
PCのみで大丈夫です。

 

受講プラン
Proプラン(6ヶ月で全講義受講可能)、MUSIC データサイエンティストプラン(3ヶ月)、は標準で講義に含まれます。
その他3講義受講プランの場合は入学申し込みの際にご選択ください。

 


講師紹介


斎藤喜寛Yoshihiro Saito

1980年代後期より作曲の仕事を開始、同時期武蔵野音楽院にてバークリー音大音楽理論を学ぶ。大手レコード会社での音楽制作を経て2012年にビジネスブレークスルー大学経営学部ITソリューション学科に入学、本格的にプログラミングを学ぶ。2013年EXDREAM株式会社設立。2016年秋季同大学の卒業論文最優秀賞をcanplayのビジネスプランにて受賞。2017年音楽学校canplayを開校。
2019年10月KIOXIA(旧東芝メモリー)のCM曲作曲、放映中。
2020年6月オーム社より音楽TECH本の出版。


 

 


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