Live Coding単科

Live Coding単科


Live Coding

 


講義概要
プログラミングで演奏する新しい音楽表現である音楽のライブコーディングSonic Piを基礎から解説
CANPLAYならではのより音楽的な演奏を実現するコーディングノウハウを伝授

 


対象者
・Live Codingに初めて取り組む方
・これまでDTMなどをされていた方で新しい音楽表現を探している方
・プログラミングができる方で音楽好きな方
・本格的なプログラミングではなくまずは簡単なプログラミングから始めたい方(Sonic Piは初心者の方のプログラミング初学にも最適です)

※SonicPiが初めての方向けです。すでに演奏ができる方には新しい内容はない講義の可能性があります。

 


講義内容
(最新のトレンドおよび進展具合に応じ変更、アップデートがあります)

1・Live CodingおよびSonic Piの概要と導入
2・Sonic Piの基本演奏方法の理解
3・Sonic Piサンプル曲のコード解説

 

受講期間と講義数
1ヶ月間(講義試聴は6ヶ月可能)
5講義(約5時間)
※講義数は多少の増減がある場合があります。

 

 

配信スケジュール
初回に全講義一斉配信

 

講義開始
お手続き完了翌週の水曜日

 

 

授業
講義視聴のみ
10,000円

(お支払いはクレジットカードまたは銀行振り込み)
※価格は全て税抜き

 

 

配信内容
総講義数:5回
総合計講義時間:約5時間
受講期間:1ヶ月(講義視聴は6ヶ月可能)
配信スケジュール:お手続き完了の翌水曜に全講義配信
支払い方法:銀行振り込みまたはクレジットカード

 

全5回(予定)の講義各回の概要
(アップデートに伴い内容変更の場合があります)
1講義約60分 合計約300分

第1回:ライブコーディングの歴史と現在

第2回:Sonic Piの基礎

第3回:Sonic Piの演奏

第4回:Sonic Pi エフェクトとシンセ

第5回:Sonic Pi サンプル曲のコード解説

 


Sonic Piライブコーディング サンプル曲
Sonic Piライブコーディング サンプル曲

その他講義特徴
・講義資料はcanplayが独自に作成したオリジナルをPDFで毎回配布
・サンプルコードも配布

 

前提知識
プログラミング、音楽とも全くの初心者でも受講可能です。

 


必要機材

PC(Mac Windowsは問いませんが講義ではMac使用です)
MacはCatarinaまで。Big Surには2021年1月現在未検証ですがご使用のソフトによっては動作可能な場合があります。(サポート対象外)




入学申込

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