デジタル音楽理論

デジタル音楽理論

ダンスミュージックや歌モノなどのデジタル音楽を数値化で徹底解説。AI時代にデータとして活用できる新しい音楽理論


 

講義概要
ダンスミュージックや歌モノなどのデジタル音楽を数値化で徹底解説。AI時代にデータとして活用できる新しい音楽理論

 

実現できる事
・歌モノの楽曲を作曲できる様になる
・AI音楽生成曲を含む、楽曲分析ができる様になる
・詩やアレンジ、構成まで含め、音楽が人の心を打つメカニズムを知れる
・デジタル音楽のヒット曲の仕組みを知れる(作れる保証はしません。それは生徒様の能力次第です。その必要要素が何であるのかはお伝えします。)
・AIで音楽を活用するデータの取り扱いの基本を学べる

 



講義内容

(最新の状況に応じ常にアップデートされます)

1・音楽理論の基礎
コードやスケールなどの音楽の基礎をポップ・ミュージック用に数値化し身につける

2・最新のデジタルポップミュージック理論や構成、アレンジ、ダンスミュージックについての独自の音楽理論まで
プロレベルに対応できる構成や楽器アレンジテクニック、転調や複雑なコード進行の理論、さらには世界でも類を見ないダンスミュージックの音楽理論をもマニアックに解説

3・歌モノのための詩とメロディーの関係の研究
歌モノにおいては詩とメロディーの関連性こそがもっとも重要ですが、それを研究する講義や、そもそもメロディの真髄を解説する講義もほとんどありません。本講義では人の心を動かす音楽の研究のために詩とメロディーについてもマニアックに解説いたします。

 



 その他講義特徴
・講義資料はcanplayが独自に作成したオリジナルを毎回PDFで配布。
・通常講義に加えて月1回AI音楽の最新情報を解説するライブ配信

 

必要機材
ご自身で使用されているDAWソフトがインストールされているPC


講師紹介


斎藤喜寛Yoshihiro Saito

1980年代後期より作曲の仕事を開始、同時期武蔵野音楽院にてバークリー音大音楽理論を学ぶ。大手レコード会社での音楽制作を経て2012年にビジネスブレークスルー大学経営学部ITソリューション学科に入学、本格的にプログラミングを学ぶ。2013年EXDREAM株式会社設立。2016年秋季同大学の卒業論文最優秀賞をcanplayのビジネスプランにて受賞。2017年音楽学校canplayを開校。




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コース一覧

・AI音楽プログラミング
AIで作曲を行うために機械学習ライブラリーの環境構築から実践方法までを徹底解説

・音楽データサイエンス
Spotifyを中心に音楽トレンドやデータを取得およびPythonのライブラリーを使用しデータ分析する能力を身につける

・音楽マーケティング
マーケティングの基礎から音楽ビジネスでの実践的な応用、音楽TECHの活用方法までを解説

・デジタル音楽理論
ダンスミュージックや歌モノなどのデジタル音楽を数値化で徹底解説。AI時代にデータとして活用できる新しい音楽理論

・Python音楽プログラミング
ゼロからPythonの基礎を学び、音楽ライブラリーやモジュールを活用。音楽プログラムを利用しPythonを駆使する能力を身に着ける

・AI DTM & ライブコーディング
AI自動作曲プラグインやAI DTMソフトを活用し楽曲制作やライブコーディングまでを解説