音楽TECHの講義・研究を発表したい方

音楽TECH講義・研究をCANPLAYで発表しませんか?

MUSIC TECH ACADEMY CANPLAYでは、テクノロジー、プログラミングを使用した独自性のある音楽講義・研究をされている方に発表の機会を提供しています。
もちろん内容については販売という事で収益化を目指していただく事が可能です。



CANPLAYの音楽TECHアカデミーとして数年間培ってきたノウハウと、講義・研究発表のための、決済、動画配信、フォーム、メールマガジン、データベース、などシステムを活用し、提供価値の最大化に協力させていただきます。


個人では用意しにくい決済システムをご活用いただける事で皆様の講義・研究を収益化実現のお手伝いをさせていただきます。



以下の様な内容を想定しますが、独自性のある斬新なものを求めますのでまずはご連絡ください。


募集対象の内容
・音楽+プログラミングによる音楽制作、またはシンセやエフェクトの制作
・プログラミングによるライブコーディング 、クリエイティブコーディングなどの演奏表現
・アートと音楽を融合させた表現
・VR / ARなどバーチャル空間を活用した音楽表現
・モジュラーシンセなどを使用した電子音楽の実験
・他のシステム・センサーなどIoTと音楽の融合実験



対象者(すでに発表できる内容をお持ちの方が対象です)
・教育機関で講義を担当した経験をお持ちの方
・音楽、または音響のプログラミング本を執筆された事のある方
・中規模程度以上の場で独自の音楽発表をされた事のある方(講義や研究発表のワークショップの様な形にできている方)


発表形態
・単体、もしくは複数回におよぶ内容も可能
・リアルタイム、動画、どちらの配信も可能




これまでは、VRコンテンツプロデューサー様、音楽AIアプリ企業様、などがCANPLAYを通して独自の講義・研究の発表をしております。


※全ての案件に審査がございます。


その他、まだまだ皆様の音楽TECH活動を是非お教えください。

発表内容などについては個別にご相談させていただきます。

まずは下記フォームよりご連絡をお願いいたします。
一緒に音楽TECHの未来を作っていきましょう。
どうぞよろしくお願いいたします。




お申し込みフォーム