AI DTM & Mu-Tech

AI DTM & Mu-Tech

AI活用のDAWプラグインやMAXなどの電子音楽、プログラミングで音楽を演奏するライブコーデイングまでを解説


講義概要
AI活用のDTMプラグインの実践的使用方法や、MAXなどでの電子音楽、プログラミングで音楽を演奏するライブコーディングの解説

実現できる事
・AI 活用のDAWプラグインを使用した音楽制作の最新手法
・AIを音楽のライブパフォーマンスで使用する手法の会得
・コンピュータミュージックの歴史の理解と実践
・プログラミングで音楽を演奏するライブコーディングの解説



講義内容

(最新のトレンドおよび進展具合に応じ常にアップデートされます)

1・AI活用のDAWプラグインを活用した最新音楽制作手法の解説
AIを活用したDAWソフトやプラグインについて、基本的な操作方法とAIならではの実践的解説

2・DTM音楽制作手法
初級レベルから他では知り得ないデジタルポップ・ミュージック音楽理論を用いた上級レベルに対応できる音楽制作手法を解説

3・ライブコーディングの基礎
新たなコンピュータミュージックの表現手法であるライブコーディングの基本を解説します

4・コンピュータミュージックの歴史解説
デジタルミュージシャン必携の知識として現代につながるコンピュータミューッジクの歴史を黎明期から時系列で解説します


Ableton LiveでAIのみでの音楽制作
Ableton Live & AIでライブコーディング

その他講義特徴
・講義資料はcanplayが独自に作成したオリジナルをPDFで毎回配布
・通常講義に加えて月1回AI音楽の最新情報を解説するライブ配信

必要機材
講義ではAbleton Liveを中心に使用ですが、あくまで手法解説のためどんなDAWソフトでも受講可能です。
ただし今からご用意される場合はAbleton Liveをおすすめします。
一部Ableton Liveのみでしか使用できない機能の講義があります。
Mac, Windowsは問いませんが講義ではMac使用中心です。

講義で使用のDAWソフト
・Ableton Live
・Apple Logic Pro
・Cycling74 MAX


講師紹介


斎藤喜寛Yoshihiro Saito

1980年代後期より作曲の仕事を開始、同時期武蔵野音楽院にてバークリー音大音楽理論を学ぶ。大手レコード会社での音楽制作を経て2012年にビジネスブレークスルー大学経営学部ITソリューション学科に入学、本格的にプログラミングを学ぶ。2013年EXDREAM株式会社設立。2016年秋季同大学の卒業論文最優秀賞をcanplayのビジネスプランにて受賞。2017年音楽学校canplayを開校。



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コース一覧

・AI音楽プログラミング
AIで作曲を行うために機械学習ライブラリーの環境構築から実践方法までを徹底解説

・音楽データサイエンス
Spotifyを中心に音楽トレンドやデータを取得およびPythonのライブラリーを使用しデータ分析する能力を身につける

・音楽マーケティング
マーケティングの基礎から音楽ビジネスでの実践的な応用、音楽TECHの活用方法までを解説

・デジタル音楽理論
ダンスミュージックや歌モノなどのデジタル音楽を数値化で徹底解説。AI時代にデータとして活用できる新しい音楽理論

・Python音楽プログラミング
ゼロからPythonの基礎を学び、音楽ライブラリーやモジュールを活用。音楽プログラムを利用しPythonを駆使する能力を身に着ける

・AI DTM & ライブコーディング
AI自動作曲プラグインやAI DTMソフトを活用し楽曲制作やライブコーディングまでを解説