BEAT MAKING

BEAT MAKING


BEAT MAKING

 




講義概要
6種類のダンスミュージックのビートメーキングをループを組み合わせスピーディーに制作する方法を解説する講義





実現できる事
・各ジャンルのトラックメーキング









講義内容
(最新のトレンドおよび進展具合に応じ変更、アップデートがあります)

体系的に作られた講義動画視聴、講義資料と共に全講義に毎回課題曲があり、DTM音楽制作の実践とフィードバックが中心となる講義です。

1・各ジャンルのトラックの特徴

2・ループを組み合わせたりエディットする方法

3・プラグインの音色作りとエフェクト、ミキシング







全6回(予定)の講義各回の概要
(アップデートに伴い内容変更の場合があります)
1講義約30分 合計約180分

第1回:HipHop – Trap

第2回:SynthWave

第3回:Future Base

第4回:EDM

第5回:CHILL

第6回:DRUM & BASS





必要前提知識
基本的なDAWの操作方法を理解している事。
初心者でも受講可能ですが、初歩的なDAWの設定や使用方法などの解説は行いません。
必要に応じ下記の各DAWのDTM講義を受講してください。
初歩的なDAW操作方法の解説などを行っています。
DTM Ableton Live 全6回
DTM Logic Pro 全6回
DTM Cubase 全6回








講義資料&制作用サンプル音源&ファイル
講師資料約200ページと音楽制作に使用できるサンプル音楽とDAWファイルが付属します。





必要機材

DAWソフト
あくまで手法解説ですのでどんなDAWソフトでも大丈夫です。

音源&エフェクト
一部DAW標準外(有料含む)のプラグインを使用がありますが同等の処理を標準搭載のプラグインでも実践可能です。
有用なもののみご紹介しておりますので講義でご興味を持って頂けた場合、その後の購入で構いません。

PC
Mac Windowsは問いませんが講義ではMac使用です。
MacはCatarinaまで。Big Surには2021年1月現在未検証ですがご使用のソフトによっては動作可能な場合があります。(サポート対象外)
Windowsは10で検証済みです。
性能は近年発売のものであれば特に動作に問題はございません。









講師

斎藤喜寛 Yoshihiro Saito

12歳でギターを始める
16歳でギタリストとしてプロの世界に〜武蔵野音楽院でジャズと音楽理論〜J-pop〜電子環境音楽〜アルゴリズム作曲〜AI作曲。
1980年代後期より作曲の仕事を開始、大手レコード会社(avex traxなど)での音楽制作を経て2013年EXDREAM株式会社設立。2016年ビジネスブレークスルー大学の卒業論文最優秀賞を受賞。2017年日本初の音楽AIアカデミーCANPLAYをローンチ。
2019年パナソニックAIソリューションセンターの環境実験音楽の制作。
2019年10月KIOXIA(旧東芝メモリー)のCM曲のAI作曲とプログラミングを担当。
2020年3月大前研一氏創設のアタッカーズビジネススクールにてAIクリエイティブ実践講座を担当
オーム社より音楽TECH本の出版(2021年夏予定)。










入学申込

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    canplayを何で知りましたか?