デジタル音楽理論科

デジタル音楽理論科


デジタル音楽理論科

 




学科概要

全くの基礎から高度な理論まで。歌物を中心としメロディーから構成までのデジタル音楽に必要な作曲知識を身につける

・コードやスケールを全く基礎から学べます。
・メロディーを詩との関連を合わせその意味を理論的に学べます。
・アレンジや構成を理論的に学べます。
・電子音楽の歴史を学べます。





対象者&卒業後の未来の姿・実現できる事
・音楽理論の深い理解。すでに作曲家として活躍されている方のさらなるレベルアップ






科目
(各講義詳細はクリックして確認していただけます。内容、講義数は最新のトレンドおよび進展具合に応じ変更、アップデートがあります)

デジタル音楽理論全11回

上記1科目11講義全て受講していただけます。





講義開始日
お支払いの翌日(土日祭日の場合は翌営業日)




配信ペース
課題提出し合格後に次の講義を配信




修了条件
課題11講義全ての課題の提出と合格
最終課題はオリジナル楽曲(基準を満たした優秀作品はCANPLAYよりリリース)

修了証明あり







講義数
11講義(約10時間)






受講開始日と講義配信スケジュール

お支払い確認後翌日

講義一覧はこちら




学費
月額 ¥10,000

(税込¥11,000)

課題提出と講義への質問対応メールサポートを受ける事ができます。

(お支払いはクレジットカードまたは銀行振り込み。)

学科詳細表はこちら




講義資料
・講義資料はCANPLAYが独自に作成したオリジナルPDF(約600ページ)をダウンロード可能
・ソースコード・音楽サンプルデータなども配布
・全講義に課題ありで、自分で創造する、実践する、手を動かせる、有効な学習が可能



必要機材
PC
Mac Windowsは問いませんが講義ではMac使用です。
MacはBig Surで検証済み(M1 Mac未検証、サポート対象外。M1 Mac環境がないため質問回答、サポートができません)
Windowsは10で検証済みです。(11未検証)
性能は近年発売のものであれば特に動作に問題はございません。

DAWソフト
DAWソフトがインストールされている必要があります。
あくまで手法解説のためどんなDAWソフトでも受講可能です。
ご自身で使用されているDAWソフトがインストールされている場合はそちらを使用していただいて構いません。












講師

斎藤喜寛 Yoshihiro Saito

12歳でギターを始める
16歳でギタリストとしてプロの世界に〜武蔵野音楽院でジャズと音楽理論〜J-pop〜電子環境音楽〜アルゴリズム作曲〜AI作曲。
1980年代後期より作曲の仕事を開始、大手レコード会社(avex traxなど)での音楽制作を経て2013年EXDREAM株式会社設立。2016年ビジネスブレークスルー大学の卒業論文最優秀賞を受賞。2017年日本初の音楽TECHアカデミーCANPLAYをローンチ。
2019年パナソニックAIソリューションセンターの環境実験音楽の制作。
2019年10月KIOXIA(旧東芝メモリー)のCM曲のAI作曲とプログラミングを担当。
2020年3月大前研一氏創設のアタッカーズビジネススクールにてAIクリエイティブ実践講座を担当
オーム社より執筆本でありCANPLAY公式教科書であるMagentaで開発 AI作曲を発売。





土屋憲靖 Tsutciya Noliyasu

国立音楽大学・作曲専修、同大学大学院・作曲専攻を卒業。国立音楽大学大学院・博士後期課程1年・音楽学研究領域に在籍し、音楽情報学を研究。
主に近代和声や微分音和声を研究し、近業に、修士論文「和声理論および和声法の微分音的拡充の可能性についての研究」がある。
CANPLAYにてAI作曲・音楽生成プログラミング講義を受講し修了。
音楽理論・作曲理論が専門です。ともに音楽とAIを学んでゆきましょう!









入学申し込み

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