AI作曲科

AI作曲科


AI作曲科

 




学科概要

AI作曲に特化した未来の音楽家プラン。簡単なプログラミングスキルでAIを駆使し、アルゴリズムに応じた高度なAI作曲を行う。単なる生成ではない、AIを使いこなす新しい作曲家へ





対象者&卒業後の未来の姿・実現できる事
・AI音楽生成という新しい音楽手法を駆使できる様になる
・AIを活用し自分でAIオリジナル曲を作れる様になる
・AI音楽の深い理解






科目
(各講義詳細はクリックして確認していただけます。内容、講義数は最新のトレンドおよび進展具合に応じ変更、アップデートがあります)

MUSIC AIプログラミング 全9回
AI作曲 全6回
MUSIC AI応用 全9回
デジタル音楽理論・作曲 全11回

上記35講義を全て受講していただけます。




在学期間
ヶ月
講義試聴・課題提出受付・サポート期間



修了条件
35課題中21課題(60%)の提出と合格
修了証明あり







講義数
35講義(約35時間)






受講開始日と講義配信スケジュール

お支払い確認後翌水曜日から
週1講義ずつ配信(デジタル音楽理論のみ初回全講義配信)
課題への取り組み含み週6〜12時間の学習時間が必要です。

講義一覧はこちら




受講料
¥120,000

(税込¥132,000)

クレジットカード月々支払い お支払い例:11,000円 x 12回

6ヶ月間の課題提出と講義への質問対応メールサポート、課題曲のフィードバックと合否チェックなどサポートを受ける事ができます。

(お支払いはクレジットカードまたは銀行振り込み(クレジットカードは12回まで金利手数料無料の分割も可能。)
※価格は全て税込

各学科比較はこちら




講義資料
・講義資料はCANPLAYが独自に作成したオリジナルPDF(約1200ページ)をダウンロード可能
・ソースコード・音楽サンプルデータなども配布
・全講義に課題ありで、自分で創造する、実践する、手を動かせる、有効な学習が可能





教科書
CANPLAYの初級編科目であるMUSIC AIプログラミングの内容を書籍化したMagentaで開発 AI作曲がCANPLAY公式教科書となります。
必要な方は別途CANPLAYに購入お申し込みいただくか、Amazonなどでご購入ください。



必要機材
PC
Mac Windowsは問いませんが講義ではMac使用です。
MacはBig Surで検証済み(M1対象外)
Windowsは10で検証済みです。
性能は近年発売のものであれば特に動作に問題はございません。

DAWソフト
DAWソフトがインストールされている必要があります。
あくまで手法解説のためどんなDAWソフトでも受講可能です。
ご自身で使用されているDAWソフトがインストールされている場合はそちらを使用していただいて構いません。












講師

斎藤喜寛 Yoshihiro Saito

12歳でギターを始める
16歳でギタリストとしてプロの世界に〜武蔵野音楽院でジャズと音楽理論〜J-pop〜電子環境音楽〜アルゴリズム作曲〜AI作曲。
1980年代後期より作曲の仕事を開始、大手レコード会社(avex traxなど)での音楽制作を経て2013年EXDREAM株式会社設立。2016年ビジネスブレークスルー大学の卒業論文最優秀賞を受賞。2017年日本初の音楽AIアカデミーCANPLAYをローンチ。
2019年パナソニックAIソリューションセンターの環境実験音楽の制作。
2019年10月KIOXIA(旧東芝メモリー)のCM曲のAI作曲とプログラミングを担当。
2020年3月大前研一氏創設のアタッカーズビジネススクールにてAIクリエイティブ実践講座を担当
オーム社より音楽TECH本の出版(2021年春予定)。





土屋憲靖 Tsutciya Noliyasu

国立音楽大学・作曲専修、同大学大学院・作曲専攻を卒業。国立音楽大学大学院・博士後期課程1年・音楽学研究領域に在籍し、音楽情報学を研究。
主に近代和声や微分音和声を研究し、近業に、修士論文「和声理論および和声法の微分音的拡充の可能性についての研究」がある。
CANPLAYにてAI作曲・音楽生成プログラミング講義を受講し修了。
音楽理論・作曲理論が専門です。ともに音楽とAIを学んでゆきましょう!









入学申し込み

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