MUSIC TECH PRO科

MUSIC TECH PRO科


MUSIC TECH PRO科

 



学科概要
デジタル音楽制作から、音楽AI開発、音楽データのトレンド分析まで、全ての音楽TECH講義を受講し新しい音楽と音楽サービス・アプリを作る

・ストリーミングサービスの膨大な音楽配信データを取得しヒット曲トレンド視覚的に分析。
・最新の作曲・DTM音楽制作手法でハイレベルなデジタル音楽制作&配信。
・音楽AI開発やプログラミングで新しい音楽ビジネス・サービスを創る。
未来の音楽クリエーター、音楽TECHNOLOGISTの手法を今身につける事ができます。


優秀生徒には音楽アプリのサウンドデザイナーの業務登用特典。副業として空いた時間にPROとして音楽の仕事で収入を得る事も可能です。

※MUSIC TECH PRO科とMUSICプログラミング本科の違いはサウンドデザイナー登用で音楽のPROを目ざすプランの有無です。
この特典がPRO科にはあり本科にはありません。




対象者&卒業後の未来の姿・実現できる事
・テクノロジーを駆使し新しい音楽を創造できる未来の音楽クリエーター
・AIやプログラミングで音楽体験をアップデートする音楽TECHビジネス・サービス・アプリの開発者




卒業制作と優秀生徒特典
テクノロジーを活用した音楽作品または音楽TECHビジネス・サービスアイディア

優秀生徒特典
・音楽作品
講師・プロデューサー陣サポートによる音楽作品の世界配信(費用CANPLAY負担)
音楽TECHビジネス・サービスアイディア
投資家や音楽ビジネス関係者へのプレゼン機会提供

2020年の優秀生徒インタビューと作品


PROの音楽業務に従事し学費回収を目指せる
さらに希望者には
音楽AIアプリ Amadeus Codeのサウンドデザイナーとして音楽の仕事に従事していただける機会も提供します。
(働きながら空いた時間副業として業務可能で平均月収13万円、最高月収59万円。能力次第で短期間での学費の回収も可能です。)
※DTM & MIX PROの必須10課題合格が条件です。

Amadeus Codeサウンドデザイナーについて








講義内容
(各講義詳細はクリックして確認していただけます。内容、講義数は最新のトレンドおよび進展具合に応じ変更、アップデートがあります)

MUSIC AIプログラミング 全9回
MUSIC AIアルゴリズム 全6回
AI音楽生成 Advanced 全8回
音楽トレンド分析データサイエンス 全9回

DTM Ableton Live 全6回
DTM Logic Pro 全6回
DTM Cubase 全6回
ProTools レコーディング&MIX 全6回
Python音楽プログラミング 全12回
DTM & MIX PRO 全16回
デジタル音楽理論・作曲 全11回
AI DTM 全9回
MUSIC TECHビジネス&マーケティング 全4講義
LIVE CODING 全5回

上記からご希望の6科目を選択していただけます。
※DTM & MIX PROは選択必須
※選択希望の申告は入学後にお伺いしますが、科目の選択で迷われる方はお気軽にご相談ください。



受講期間
12ヶ月
講義試聴・課題提出受付・サポート期間
(講義視聴、課題提出延長は1ヶ月ごと可能(別途月額9,800円))




修了条件
課題、選択科目の講義数合計の60%提出と合格
修了証明あり

例:6科目選択で講義数50の場合、30講義課題の提出と合格が必要
※DTM & MIX PROの必須10講義の合格は必須です







講義数
選択科目により40〜60講義(約40〜60時間)








受講開始日と講義配信スケジュール

毎週水曜日に1講義ずつ配信
(加えて、DAW & MIXが課題クリアごとに毎週水曜に1講義ずつ配信となりますので週によっては2講義配信の時があります)

講義一覧はこちら





受講料
348,000円(税込)

クレジットカード月々お支払い例:29,166円 x 12回

12ヶ月間の講義視聴、課題提出と講義への質問対応マンツーマンサポート

(お支払いはクレジットカードまたは銀行振り込み(クレジットカードは24回までの分割も可能。)
※価格は全て税別

各学科比較はこちら




講義資料
・講義資料はCANPLAYが独自に作成したオリジナルPDF(最大約4000ページ)をダウンロード可能
・ソースコード・音楽サンプルデータなども配布
・全講義に課題ありで、自分で創造する、実践する、手を動かせる、有効な学習が可能
・教科書としてCANPLAY代表斎藤著作のAI音楽プログラミング(仮)(オーム社より2021年春発売予定)を推奨(希望者別途購入)




必要な前提知識
全くの未経験、初心者の方を対象としています。
ただし講義は進むごとにレベルアップしていきますので頑張って学習に取り組んでください。
かなりの自己学習が必要なハイレベルな内容ですが、一生の音楽の財産としていただけるはずです。





必要機材
PC
Mac Windowsは問いませんが講義ではMac使用です。
MacはBig Sur検証済み。(M1対象外)
Windowsは10で検証済みです。
性能は近年発売のものであれば特に動作に問題はございません。
ただしProTools講義のみPC性能が求められます。

DAWソフト
DAWソフトがインストールされている必要があります。
あくまで手法解説のためどんなDAWソフトでも受講可能です。
ご自身で使用されているDAWソフトがインストールされている場合はそちらを使用していただいて構いません。


iOS端末
音楽AIアプリ(Amadeus Code)をインストール使用し解説する講義があるためiOS端末(iPhone or iPad)が必要です。



MUSIC TECH PRO科はAbleton Liveアカデミック版(40%オフ)購入可能です。


https://canplay-music.com/2021/04/07/ableton-live-academic/







講師

斎藤喜寛 Yoshihiro Saito

12歳でギターを始める
16歳でギタリストとしてプロの世界に〜武蔵野音楽院でジャズと音楽理論〜J-pop〜電子環境音楽〜アルゴリズム作曲〜AI作曲。
1980年代後期より作曲の仕事を開始、大手レコード会社(avex traxなど)での音楽制作を経て2013年EXDREAM株式会社設立。2016年ビジネスブレークスルー大学の卒業論文最優秀賞を受賞。2017年日本初の音楽AIアカデミーCANPLAYをローンチ。
2019年パナソニックAIソリューションセンターの環境実験音楽の制作。
2019年10月KIOXIA(旧東芝メモリー)のCM曲のAI作曲とプログラミングを担当。
2020年3月大前研一氏創設のアタッカーズビジネススクールにてAIクリエイティブ実践講座を担当
オーム社より音楽TECH本の出版(2021年春予定)。





土屋憲靖 Tsutciya Noliyasu

国立音楽大学・作曲専修、同大学大学院・作曲専攻を卒業。国立音楽大学大学院・博士後期課程1年・音楽学研究領域に在籍し、音楽情報学を研究。
主に近代和声や微分音和声を研究し、近業に、修士論文「和声理論および和声法の微分音的拡充の可能性についての研究」がある。
CANPLAYにてAI作曲・音楽生成プログラミング講義を受講し修了。
音楽理論・作曲理論が専門です。ともに音楽とAIを学んでゆきましょう!





北川 暁 Gyo Kitagawa
チーフプロデューサー
中央大学、バークリー音楽大学で学ぶ。

ブラバン・ディズニー!シリーズ (プロデュース)
チームしゃちほこ / アイドンケア (作詞•作曲•編曲)
嵐 / Happiness (作詞)
KAT-TUN / Wilds of My Heart (編曲)





北川 吟 Gin Kitagawa
チーフプロデューサー
バークリー音楽大学で学ぶ。

嵐 / Love so sweet (作詞)
嵐 / Happiness (編曲)
氷室 京介 / BANG THE BEAT (作詞)
氷室 京介 / ONE LIFE (作詞)





福山 泰史 Taishi Fukuyama
プロデューサー/COO
慶應義塾大学で学ぶ。

Crystal Kay / あなたのそばで (作曲)
BoA / Our Love (作曲•編曲)
東方神起 / Try My Love (作曲•編曲)
JUJU / キミに会いに行こう (編曲)





井上 純 Jun Inoue
プロデューサー / CEO / 法務博士

バークリー音楽大学、慶應義塾大学大学院法務研究科で学ぶ。オリコンチャートにおいてトリプルプラチナムを含む55作品で1位を獲得。手掛けた作品の売上は、シングル1,000万枚、アルバム500万枚、DVD/Blu-Ray700万枚。

ローマ教皇来日オフィシャルテーマソング / 
PROTECT ALL LIFE (作詞・作曲・プロデュース)
嵐 / Love so sweet (作詞・ディレクション)
KAT-TUN / Keep the faith (作詞・ディレクション)
氷室 京介 / ONE LIFE (プロデュース)









入学申込

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    教科書書籍 Magentaで開発AI作曲 (希望者に7月20日の発売後郵送します。)

    特典講義(下記の2講義からご希望の講義を選択可能です)

    canplayを何で知りましたか?